どうにも憶えられないので簡単にまとめてみた。
ちょいちょいと調べた結果だから、微妙に間違い在るかも。もしあったら誰ぞフォローよろしく。
| www | .example | .co | .jp |
| ホスト名(広義) | |||
| ホスト名(狭義) | ドメイン名 | ||
| セカンドレベルドメイン | トップレベルドメイン | ||
| 属性型JPドメイン名 地域型JPドメイン名 |
国別コードトップレベルドメイン ジェネリックトップレベルドメイン スポンサー付きトップレベルドメイン 国際トップレベルドメイン 特殊用途トップレベルドメイン |
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- トップレベルドメイン
- 国別コードトップレベルドメイン
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country code Top Level Domain (ccTLD)
その名の通り、国毎に割り当てられたトップレベルドメイン。原則としてその国/地域に存在している個人/団体でないと取得出来ないが、広く開放する事で外貨獲得を狙う国もある(トンガ(.to)、ツバル(.tv)等)
- ジェネリックトップレベルドメイン
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generic Top Level Domain (gTLD)
国に縛られないトップレベルドメイン。ただし、それぞれに用途が定められている(商取引事業者(.com)、インフラ用(.net ただし現在は制限無し)等)。
- スポンサー付きトップレベルドメイン
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sponsored Top Level Domain (sTLD)
ごめんこれよく分からない。.comや.bizの、より用途を限定したTLD?
- 国際トップレベルドメイン
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international Top Level Domain (iTLD)
国際的な政府機関用。国際連合本部(un.int)、ヨーロッパ連合(europa.eu.int; 現在はeuropa.euに移行済)、世界保健機関(who.int)等
- 特殊用途トップレベルドメイン
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米国内機関(.gov(政府機関)、.mil(軍機関)、.edu(教育機関))或いは特殊用途用(.arpa(旧ARPANET逆引き用)、.example(例示用)、.localhost(その名の通りローカル。IPアドレス127.0.0.1)他)。
- セカンドレベルドメイン
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以下ccTLDが.jpのもの限定で。
他の国も似たようなもんだろうと思う。- 属性型JPドメイン名
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organizational type JP domain names
組織種別での分類。
営利法人(.co.jp)、多数者向けネットワークサービス(.ne.jp)、政府組織(.go.jp)、地方自治体(.lg.jp)等。
- 地域型JPドメイン名
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geographical type JP domain names
地域(都道府県)での分類。
東京都(tokyo.jp)、福岡県(fukuoka.jp)等。
Top Level Domainの略である"TLD"と打とうとする毎にTDLとtypoしてしまう。そのたびに某拝金黒鼠が脳裏を過ぎってちょっとイラッとしたのはヒミツだw

